Category Archives: language

ターンセーンからルンビニーへ

朝8時発にターンセーンを出発するバスを利用する。来るときと違って、バイラワーに直行するバスを利用するため、ブトワルで乗り換える必要がない。部屋の鍵をオーナーのシュレスタさんに渡して外に出る。朝起きたあたりから外では箒で路 … Continue reading

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ターンセーン滞在1

こちらは、ターンセーンでの滞在先、マンモーハン・シュレスタ氏のCity View Homestay。外が明るくなってきたので、さっそく町歩きに出ることにする。 昨日夕飯を食べた人気レストラン「Nanglo West」併設 … Continue reading

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ボドガヤー 1

仏陀が悟りを開いた地、ボドガヤーを初めて訪れたのは1989年であった。外国の仏教教団がそれぞれのスタイルで建てた大きな寺院が沢山あり、さながら「世界仏教寺院博覧会」のような様相を呈していたことに驚いた記憶がある。 しかし … Continue reading

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アミターブ・バッチャンの告白

インドのヒンディー語映画界の重鎮、ビッグBことアミターブ・バッチャンが、彼自身の深刻な健康状態について発表した。 1982年に映画「Coolie」の撮影中に起きた事故(アクションシーン撮影中に受けたパンチにより体内で出血 … Continue reading

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The Last Mughal (William Dalrymple著)のヒンディー版

The Last Mughalのヒンディー版を見つけた。英語で書かれたこの作品をすでに持っているのだが、この時代に中心的な役割を担う人物たちの名前等のヒンディーでの綴りを確認する意味でもちょうど良いと思い購入した。 もと … Continue reading

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