The Last Mughalのヒンディー版を見つけた。英語で書かれたこの作品をすでに持っているのだが、この時代に中心的な役割を担う人物たちの名前等のヒンディーでの綴りを確認する意味でもちょうど良いと思い購入した。
もともとの英語版よりも、わざわざ翻訳した本のほうが、かなり低価格ということは往々にしてある。だが、なぜそういうことになるのかよくわからない。The Last Mughalのヒンディー版आख़री मग़लもまた同様であった。同じ書店に並んでいる英語版は699Rsで、ヒンディー版は半額の350Rs。どちらも同じサイズのペーパーバックで、インド国内での販売のため、インド国内で印刷製本されたものだ。
もともとの英語版よりも、わざわざ翻訳した本のほうが、かなり低価格ということは往々にしてある。だが、なぜそういうことになるのかよくわからない。The Last Mughalのヒンディー版आख़री मग़लもまた同様であった。同じ書店に並んでいる英語版は699Rsで、ヒンディー版は半額の350Rs。どちらも同じサイズのペーパーバックで、インド国内での販売のため、インド国内で印刷製本されたものだ。
Namaste Bollywoodの今号の巻頭特集は、このIFFJ。今年も選りすぐりの素晴らしい作品が目白押しだ。特集記事で紹介されている上映作品の紹介をじっくりと読みながら、どれを観に行くかとあれこれ検討してみよう。また、IFFJと時期が重なるが「マルガリータで乾杯を!(原題:MARGARITA WITH A STRAW)が、10月からシネスイッチ銀座を皮切りに、全国で順次ロードショーが予定されるにあたり、主演女優カルキ・コーチリンのインタビュー記事もあり、こちらも注目だ。