チェンラーイの宿

宿泊しているBaan Jaruは2012年にオープンとかで、部屋は真新しくてきれいで、インテリアはセンスよくまとめてあり、いい感じだ。フロントにいる経営者の息子は、外国人ズレした英語と仕草はちょっと鼻につくものがあり、最初はあまりいい印象を受けなかったが、2日目になると非常に根の良い青年であることがわかってきた。とかく質問するといろいろ懇切丁寧に教えてくれる。それに外国人ズレしている分、英語力は大変高いので、言葉が通じないということはない。なかなか居心地の良い宿である。

This entry was posted in column, heritage, society, travel. Bookmark the permalink.

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>