インド国鉄のモダンな客車

アーンドラ・プラデーシュ州のヴィシャーカパトナムからアラークーへ向かう丘陵地の景色の美しさはよく知られているが、こういう車両を走らせるというのは良い。ごく最近導入されたものらしい。

Suresh Prabhu flags off train with new vistadome coaches along scenic Visakhapatnam-Araku route (Scroll.in)

インド国鉄では、車両の古臭くて窓が小さかったり、AC付きだと遮光ガラスで外がよく見えなかったりするが、これならば風光明媚な眺めを満喫できることだろう。

Vistadome train ride between Visakhapatnam and Araku (India)

This entry was posted in column, life, railway, society, travel. Bookmark the permalink.

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>