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デーヴァナーガリー文字ありがたや

ヒンディー語のわかる者としては、マラーティー語圏にあっても、看板を見て何の店だかわかったり、書かれている内容が把握できるのは助かる。南インドだと3倍の大きさの字で書いてあってもわからない。

同様にメニューなどを見て現地での呼び方などもわかる。またマラーティー語新聞を手にしてみて、何が書かれているのかある程度想像がつくのもありがたい。背景にある語彙に共通性が高いため、文字が共通するだけで非常に便利な部分が多い。これはネパールを訪れても同様だ。

一目で地酒屋とわかるのがありがたい。
マラーティーでは「チャーエ」は「チャー」なのか。(chahaaと綴る)

 

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