Author Archives: ogata

ムクンドガル

ドゥンドロドから少し北に進んだところにあるのがムクンドガル。 ほぼ向かい合う2軒、ジャガンナート・ラーイ・ガネーリーワーラー・ハヴェリーとシヴ・ダット・ラーイ・ガネーリーワーラー・ハヴェリーを同じ管理人が世話していた。ど … Continue reading

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ドゥンドロドのゴーエンカーの屋敷

ドゥンドロドのゴーエンカー一族のハヴェリーでは「入場券」が用意されていた。外部の人に見せているハヴェリーでも、実はこういうチケットを用意するところは珍しい。 チケット制になっているのは、ホテルに転用されたタークルの城の隣 … Continue reading

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スィーカル

人口24万人弱とシェカワティの中ではかなり大きな町だ。経済活動も盛んなようだが、当然の帰結として、古いタウンシップがかなりの部分が失われており、シェカワティのいわゆる「屋敷町」がすでに体裁を成していない。 新しく建て直し … Continue reading

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ターリー定期券

バスでローハルガルを後にして、スィーカルに到着。バススタンドに面した新築のホテル内にあるレストランに入る。 なんと、ここでは「ターリー定期券」なるものが設定されている。ひと月3500Rs支払えば、何回来ていくら食べてもO … Continue reading

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シェカワティ地域にある聖地、ローハールガル。

背後が禿山であることを除けば、あたかもヒマラヤの山中にあるかのようなたたずまい。ちょっと涼しげな眺めではあるものの、ラージャスターンの丘陵地にあるため気温は高い。沐浴はしていないが、湧き水は冷たくて心地よいのか、それとも … Continue reading

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