「思想の100年をたどる」

岩波書店から刊行されている『思想』の9月号に、酒井哲哉さん、間宮陽介さんとの鼎談が掲載されています。
『思想』は先月号で通算1000号となりました。これを記念して、『思想』を軸としたこの100年の日本思想を俯瞰する座談会が随時掲載されています。
今回はその2回目で、1945年から1965年まで(昭和中期)の思想史を3人で議論しています。

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