「Indo.toLOG」とは
再び執筆してもらいたい人に声をかけはじめているのですが、ここで今後、「Indo.toLOG」へ訪れた人のためにも、「Indo.toLOG」とはなんなのか、かんたんな紹介をしておきたいと思います。
「Indo.to」とは、ぼくがボランティアで続けている日本×インドポータルサイトですが、「Indo.toLOG」はそのIndo.toで長いことあたためてきたブログサービスです。
"サービス"といっても、他のブログレンタルサービスとは違い、ぼくが気になったインド関係の人、「この人の日常を読んでみたいなぁ…」と思った人に的を絞って、声をかけています。もちろん使用料は無料です。
Indo.toが関わるのはシステム部分とデザイン部分のみです。内容については一切自由。定期的な投稿の義務もありません。ホームページを持っている人は自分のホームページ内の一コンテンツとして扱っていただいて結構です。
また、Indo.toLOGではインドに関係のない記事も投稿できます。それは、インドに関わりをもっている人、インドが好きな人の日常は、例え直接的にインドと関係していない事柄でも、じつは深い根っこのところでつながっているんじゃないか…と思っているからです。
今後どのように展開していくか分かりませんが、つづけていけるかぎりこのサービスは、維持していきたいと思っています。どうぞよろしく。
Indo.toウェブマスター
矢萩多聞
「Indo.to」とは、ぼくがボランティアで続けている日本×インドポータルサイトですが、「Indo.toLOG」はそのIndo.toで長いことあたためてきたブログサービスです。
"サービス"といっても、他のブログレンタルサービスとは違い、ぼくが気になったインド関係の人、「この人の日常を読んでみたいなぁ…」と思った人に的を絞って、声をかけています。もちろん使用料は無料です。
Indo.toが関わるのはシステム部分とデザイン部分のみです。内容については一切自由。定期的な投稿の義務もありません。ホームページを持っている人は自分のホームページ内の一コンテンツとして扱っていただいて結構です。
また、Indo.toLOGではインドに関係のない記事も投稿できます。それは、インドに関わりをもっている人、インドが好きな人の日常は、例え直接的にインドと関係していない事柄でも、じつは深い根っこのところでつながっているんじゃないか…と思っているからです。
今後どのように展開していくか分かりませんが、つづけていけるかぎりこのサービスは、維持していきたいと思っています。どうぞよろしく。
Indo.toウェブマスター
矢萩多聞
2004-10-25 16:31:03 - tamon - -
