シャーンティー・ゲストハウス

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地下鉄東西線は南砂町駅を出た後、荒川を渡るために地上に出る。鉄橋の上を走る音は軽快だが、黒い川面を見るにつけ、事故が起こって投げ出されてしまったらどうしようと最悪の事態を想像してしまう。だが、結局この日も無事に向こう岸の江戸川区に渡ることができてしまうのだった。
東京スポーツ・レクリエーション専門学校のクジラの造形物が見えたら、もう西葛西駅だ。海の湿り気を帯びてやや重たい空気を吸い込むと、西葛西に戻ってきたという実感が沸いてきた。
西葛西に来て私が向かったのはインド人が経営するインド料理レストラン『スパイス・マジック・カルカッタ』である。『シャーンティー・ゲストハウス』のことについて尋ねるためである。
シャーンティー・ゲストハウスとは、日本に来たばかり、あるいは短期の予定で日本に来た同胞に宿を提供するために、インド人によって作られたゲストハウスである。西葛西に住んでいながら、ついぞ行ったことがなかったので、用事があって東京に来た時に泊まってみようと以前から思っていた。だが最近になってシャーンティー・ゲストハウスの英語のウェブサイトをチェックしたところ、変なリンクが貼られているおかしなウェブサイトに置き変わっていた。もしやシャーンティー・ゲスト・ハウスは消失してしまったのか?と思われた。
スパイス・マジック・カルカッタの前を掃いていた白ヒゲのインド人に「シャーンティー・ゲストハウスについて訊きたいんですけど」と声をかけた。その人は顔をあげると「ちょっと待ってね。おーい、マノージ!」と言ってレストランの奥に消えて行った。レストランの2階から現れたのは、江戸川インド人会のホーリー・パーティーやディーワーリー・パーティーのコーディネーションをしているデリー出身のマノージ・ディーワーン氏だった。マノージ氏とは江戸川インド人会会長のインタビューの件などでお話したことがあった。2年以上前のことだし私のことなんて覚えていないだろうと決めてかかって話していたら、何かを思い出したらしく「会ったことがありますね?」と言われてしまった。そこで、今バンガロールのIT企業で働いていて、ビザの更新のために一帰国しているのだと近況報告をしたら自分のことのように喜んでくれた。
肝心のシャーンティー・ゲストハウスだが、今も健在とのこと。マノージ氏が案内してくれた。シャーンティー・ゲストハウスは、西葛西北口を出たら、ふらんす亭とワイズマートの間の道を行き、2つめの信号を渡り、1つめの角を左に曲がったところにあった。焦げ茶色の壁に、黒いサッシの出窓がついているマンションで、見た目はキレイである。1階はオフィスになっていて玄関にはインドの紅茶が陳列されていた。
傍目はキレイなのだが、あてがわれた部屋はサバイバルな感じであった。カーペットが敷かれた6畳の部屋にベッド、机、テレビ、棚、くずかごが置かれていて、殺風景。「タオル、石鹸、シャンプーはないから自分で用意してね」と言ったマノージ氏は、ベッドの布団をめくってからホコリを払うかのようにシーツの上を2、3度叩いた。それから鍵を渡して消えて行った。マノージが去った後、私もシーツをよく観察し、ゴミがないか手で払ってみた。
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部屋には黄色に変色したエアコンと、テレビがついてた。テレビの下にはセットトップボックスがあった。ひょっとしてインドのテレビが見れるのではないかと淡い期待を抱いていろいろ試してみたが、駄目だった。でも恐らく受信できた時期もあったんじゃないかな?
風呂とトイレは共同。1階まで降りなければならないのが面倒だ。夏のせいか、トイレからはツンとするアンモニア臭がした。男性用と女性用に分かれていないため、トイレ内で出くわしてしまいそうだ。
風呂場には広い脱衣所があり洗濯機が3台置かれていた。洗面台と鏡が3つずつあり、3人が同時に髭剃り、洗顔できるようになっている。壁には「よく使う日本語の表現」と題した紙が貼られており、歯磨きをしながら「アリガト・ゴザイマス」「スミマセン」などの日本語の挨拶が勉強できる。洗面台には、誰かの私物である歯磨き粉のColgateや、シャンプーのSunSilkや、消毒液のDettolが置かれていた。インドだなぁ。
浴室にはシャワーが4機くらいついており4人くらいが同時にシャワーを浴びれるようになっていて合宿所みたいだった。女性が使う時は風呂場の入口に「Lady’s time」という札をかけて男性諸君が入ってこないようにすることができる。といっても、インド人は朝にシャワーを浴びるため、夜に風呂に入る日本人は悠々と風呂場を占拠することが出来るだろう。反対に朝は大変だ。首からタオルをかけた白いランニングシャツ姿のインド人男性が風呂場を行ったり来たりしていて女性は近寄り難い。
ゲストハウスは普通の住宅風になっているため自分の部屋に行く前に玄関を通る。その玄関の扉は夜には鍵がかけられる。そうとは知らない私は午前0時ごろに帰ってきて玄関に鍵がかかっていて入れないことに焦ってしまい、思わずインターホンを押してしまった。すると、2階の窓から白いランニングシャツ姿のマノージ氏が何事かといった様子で身を乗り出して来た。そして私の姿を確認すると
「部屋の鍵の他に玄関の鍵もついているでしょう、それで空くよ。入ったら中から鍵を閉めてね」
と言って引っ込んだ。見たら、部屋の鍵のほかにも鍵がついていた。よく確認せずに深夜にゲストハウスのインターホンを押してお騒がせしてしまい、反省した。
ゲストハウスの掃除は業務委託先に任せているらしく、ライトグリーンの制服を着たおばちゃんが朝、掃き掃除をしていた。マノージ氏が掃除のおばちゃんをインドのスウィーパー・カースト扱いでもしているのか、それとも掃除してくれる人がいること前提でインド人が部屋を汚く使っているせいなのか、おばちゃんとマノージ氏の関係は明らかに悪そうだった。マノージ氏が携帯電話を取るためにおばちゃんが掃いてまとめたゴミの上を跨いでいった時に、おばちゃんは酷く憤慨してフンーッ!という声をもらしていた。言葉の壁のせいで言いたいことが言えず、日頃の鬱憤が溜まっていると見られた。
今回シャーンティー・ゲストハウスで目撃したのは男性ばっかりだった。だが、私が泊まった部屋では女性が泊まった痕跡を発見することが出来た。テレビの画面の上の中央部分に、使用済みの額に貼るシール、ビンディーが貼ってあったのだ。黄色いビンディーとは、どこ出身の人だったのだろう。
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シャーンティー・ゲストハウスの宿泊費は1泊3900円。1週間で25000円、月69000円だ。東京では3000円台のホテルとなるとカプセルホテルになるだろう。その点、小汚いとは言え3900円でテレビ、A/C付きの個室があてがわれ、しかも同郷の人がウロウロしているならシャーンティー・ゲストハウスは節約したいインド人にとってはとても良いオプションと思われた。(ただし、さほど繁盛しているわけでもなく建物内は静かで、シャーンティー、シャーンティーであった)
シャーンティー・ゲストハウスはインドだ。その証拠に宿泊の手続きとしてパスポートのコピーを取られた。ビザの手続きのため、たまたまパスポートを携帯していたのでヨカッタ。
鍵を返す時にマノージ氏に電話したら「1階にいるよ」と言われた。(はたしてインドの1階なのだろうか日本の1階なのだろうか)と考え込んでしまったが、結局インドの1階だった。やっぱりここはインドなのだなぁ。

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10 Responses to シャーンティー・ゲストハウス

  1. Yusuf says:

    Aadaab Arz, kahkashaan saahiba!
    Maen Yusuf(Yuichi) hun, ek Japani
    jis ko Edogawa Indo community ke liye
    yaa Shaanti group men kaam karne ka
    aashaa hae.
    Aapne Manoj ji se rawaani se bol liya
    hoongi. Aapne Jaami’a ye Tokyo baraaye
    mutaali’aat-e khaareji men Urdu siikhi
    thi na? Zabardast hae! Yeh muurkh sawaar
    hogi magar, aap sanskrit shabdon ko bhi
    khub jaanti haen? Waesa ho to, waastav
    men adbhut hoongi.
    Khair, aapne Shaanti office ka andar
    dekhaa? Kitne mulaazim the?
    Kyaa zyaadatar to Japani the, yaa
    Hindustaani?
    Maen wahaan koi naukri paayi to
    bahot acchaa ho…
    以上、つぶやきでした。

  2. kahkashaan says:

    mohatram Yusuf sahib,
    aadaab!
    pataa nahiiN aap se kabhii mulaaqaat huii yaa nahiiN
    jawaab likhtii hooN chaahe kuchh yaad aaii yaa nahiiN
    kamaal hai ke aap ne paighaam hindii-urduu meN likhaa.
    waise kyaa yeh naukrii kii baat kahiiN raaz hai yaa nahiiN ?
    * * *
    maantii huuN ke sanskrit alfaaz merii kamzorii hai
    ho saktaa hai ke binaa sanskrit lafz, hindii urdu adhuurii hai
    magar aam bolchaal meN ham sanskrit shabd ziyaada prayog karte nahiiN
    siikhne ka mauq`a nahiiN milaa kiyoN ki merii zindagii meN mushkil thoRii hai
    * * *
    maiN Ghalatii se Shaantii ke daftar meN chalii gaii ek baar
    wahaaN the teen chaar Jaapaanii saar.
    aap Spice Magic Calcutta jaa ke Manoj se baat kiijiye leikin
    kiyoN us daftar meN kaam karne ki ichchhaa hai ?
    hindustaan meN woh naukrii bahut haiN, jo kar rahii haiN aap ka intezaar
    以上、韻を踏んでみました。

  3. 閑話休題 says:

    上記、お二方のコメントは、ウルドゥー語なのでしょうかね。アラビア文字ではなく、ラテン文字で表記されてありますが、この方法でどの程度の意志疎通が可能なのでしょう。日本語を全文ひらがなで書いた程度の感覚なのでしょうか。それとも、元来が表音文字体系のウルドゥー語ですからば、ほとんど何の問題もなく理解できるものなのでしょうか。いやいや、正確に表記できない発音もあったりするのかも知れませんね。実に興味深いところです。

  4. Yusuf says:

    Assalaam alaykum, yaa kahkashaan saahiba!
    Jawaab ke liye bahot mehrbaani.
    Aapne kahaa ke aam bolchaal meN
    Sanskrit muul ke shabd zyaada prayog
    nahiN karte. Magar ulte meN,
    saadhaaran hindustaani (Delhi yaa
    suubah-e Panjaab ke baahar rahnewaale
    log bhi shaamil ho ke),
    ve Arabi muul ke shabd ke plural ruup
    (masalan, lafz aor alfaaz)
    khub jaante haeN?
    Haalanke lafz ko jaante hon,
    alfaaz ko bhi yaad rakhi hui hae?
    Aor Urdu meN to bahot Arabi Farsi se
    alfaaz haeN. Mere anubhav meN,
    jab maeNne mazedaar khaane ke liye
    "shaandaar" iste’emaal kiyaa
    to restaurant ke pakaanewaala nahiN
    samjhaa.
    Jo bhi ho, Urdu mujhe bahot cool lagti
    hae. MaeN to Arabi Farsi alfaaz meN
    utna mazbuut nahiN huN, siwaa-ye
    jin alfaaz ke, unhen maeNne Arabi yaa
    Farsi khud sikhne se yaad rakhi.
    Is shabd "alfaaz" ko,
    fus’haa ki qawaayd yaad karke
    maeNne samjhaa.
    MaeN to Hindi se shuruu karke
    kai alag Bhaaratiy bhaashaaeen
    bhi sikhi. Isliye chaahe chahuuN,
    chaahe na chahuuN, puraane sanskrit
    waale shabd aksar ankhon men aate hote haeN.
    Khair, Ubisashi kaiwacho ka Pakistan
    version pesh kiya gaya hae!
    Bari khushi ki baat!
    Kitnaa intazaar kiyaa!
    Kitaab ka haraa rang bhi pasand hae.
    Maen khariidne waala huN.
    Us men Sindhi ke baare meN
    vivaran haeN na?
    (explanation ko Urdu meN kya kahte haeN?)
    Aage chalkar bhi ham aapas meN
    paighaam bhejenge na?
    Khoda hafiz!

  5. kahkashaan says:

    閑話休題さんへ、
    ご存知のとおり、ウルドゥー、ヒンディーの文字は表音文字なので平仮名をローマ字にするみたいにアルファベットに書き起こせます。ただし、独特な音もあるためraとRaとか、ghaとGhaとか、taとTa、caとchaまたはchaとchhaで区別したりします。自分の中でルールがある人は、ですが…。
    Yusuf saahib,
    namassalaam ji (namaste+salaam)
    maiN ne bhaarat puurii tarah nahiiN dekhii. to maiN nahiiN bol saktii huuN ke hindustaanii log kitnaa urduu alfaaz samajh lete haiN. mere xayaal se jo bollywood film pasand karte haiN, un ko urduu alfaaz m`alum hai kiyoN ke bollywood ke mukaalame aur gaane meN urdu alfaaz bahut istemaal kiyaa jaata hai.
    …darassal haalaat yeh hai ke
    log angrezii shabd ziyaada pasand karte haiN.
    na ‘istemaar karnaa’ kehte haiN na to ‘prayog karnaa’. log kehte haiN ‘use karnaa’. Mahendra Dhonii bhii Sprite ke TV CM meN aa ke kehte haiN ke ‘baat clear hai?’
    explanation ko urdu meN ‘bayaan’ kehte haiN.
    chal, aaj ka paighaam bas itnaa. aadaab

  6. 閑話休題 says:

    何度もすみません。例えば、中国語ではピンイン表示、朝鮮語にも国際統一規格のラテン文字表記があります。余談ですが、この表記に関してだけは、南北統一が一歩先に実現。で、日本語につきましても、ヘボン式と訓令式の混乱はあるものの、お上がそれなりに規格を提示しています。さて、ウルドゥーやヒンディーのラテン文字表記について、「自分の中でルールがある人は」とありましたが、何か標準規格のようなものはないのでしょうか。

  7. kahkashaan says:

    私の知っている限り…図書館の書籍のデータ打ち込み用に使われているルール、著名な言語学習用の教科書で使われているルール、研究者の間で使われているルールなどがありますが、それらのルールが他のシーンでも使われることはなく(インド人から使われることもなく)広く遍く使われている規格はない状況です。
    インド人はボリウッド映画のタイトル風にアルファベットに書き起こしています。その言葉を知っている人なら、何を言っているのか余裕で読めますが、ルールに矛盾があったり、人によってzaとjaを混同したり、「イー」の音をeeと書いたりiと書いたり「ウー」の音をooと書いたりuと書いたり。その言語を知らない人は、見ただけでは正しく発音できないと思われます。
    以前、旅行会話を10万文も収録した電子辞書の英語⇒ヒンディー語翻訳を頼まれ、1人1万分に分けるということだったので、インド人のアルバイトを6、7人紹介しました。ヒンディー語をアルファベットでエクセルに入力するという話だったので、ルールを決めないと、もとよりヒンディー語ウルドゥー語を知っている人しか読めない電子辞書になると警告したのですが「インド人1人に監修させる」という先方の回答でした。その後、イイカゲンなものが世の中に出ないか心配なので各作業者のヒンディー語をちょっとずつ見せて欲しいと言ったら黙殺されました(笑)。
    アルファベットは国際統一規格があるようですが、中国語、朝鮮語の固有名詞などをカタカナに起こす場合、誰がやっても同じカタカナになる、というようなルールはありますか?

  8. 閑話休題 says:

    すみません、思いっきり間違えました。「朝鮮語のカタカナ表記は、中国語よりシンプルです」というふうに訂正させていただきます。もっとも、そのカタカナ表記がネィティブに通じるかどうかは別問題ですが。笑 これは、どの言語でも似たり寄ったりですね。アジアでは、インドネシア語あたりでしたら、おそらくけっこういい線を行くのではと思いますが。

  9. 閑話休題 says:

    ご丁寧な回答をありがとうございました。おそらくどの言語においても、ローマ字による仮表記には困難が伴うのでしょうね。日本でもそうですが、結局、日本語をローマ字で書く機会がさほどないため、表記法についても無頓着にならざるを得ないのだろうと思います。
    日本語をローマ字表記する際、ヘボン式でも訓令式でも一長一短のようですが、私が特に罪深いなと思うのは、ら行の子音をRにしてしまったこと。Ra,Ri,Ru,Re,Ro を通じてら行を覚えた外国人の中に、ら行音を「巻き舌風」に発音してしまう人が現れてしまいそうです。
    ご質問の、中国語や朝鮮語におけるカタカナ表記ですが、浅学のため統一規則の有無は知りません。おそらくないだろうと思います。新聞社あたりが最初に使用したカタカナ表記が、既成事実となって蔓延するのではないかと。マスコミにおける内々の了解はあるのでしょうが。
    中国の人名や地名に関していえば、そのカタカナ表記は滅茶苦茶です。例えば、胡錦涛(hu jintao)はフーチンタオ、章子怡(zhang ziyi)はチャン・ツィイーが最も普及している表記ですが、本来の発音からしますと、それぞれフージンタオ、ジャンズイーが妥当だろうと思います。
    逆に、フーチンタオとチャンツィイーに相当する思われる中国語のピンイン表記は、hu qintao(hu qingtao) と chan ciyi(chang ciyi) あたりでしょう。なぜ、このようなカタカナ表記を採用したのか、少しでも中国語をかじった者なら、誰しも疑問に思っているはずです。
    せっかく漢字があるのですから、「もうたくとう」のように日本語の音読みで十分だと思うのですけどね。そうしますと、今度は「英語を読んだり聞いたりする時、中国語読みを知らないと誰が誰だか分からない」という苦情が出そうですが、その位は別途、勉強して下さい。笑
    日本のマスコミや出版界で用いる表記なのですから、ここはやはり日本語を解する人が一番読みやすく、覚えやすい方法を採用すべきだと考えます。さて、私が最も妥当だと思っている、中国語のカタカナ表記をまとめたサイトがありますのでご参考まで。ありがとうございました。
    http://staff.aist.go.jp/sak...
    PS 朝鮮語のカタカナ表記は、中国語以上に難しいと思います。

  10. kahkashaan says:

    なるほど、勉強になりました。中国語カタカナ表記のサイトもあると知って、面白かったです。中国関係の報道でもマスコミが謎のカタカナ表記を作り出していたのですね。一方でルールを作って公開する人がやっぱりいるとは面白いです。
    ヒンディー・ウルドゥーのカタカナ表記と言えばやはりこちらです。
    http://www.koredeindia.com/...

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