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	<title>Indo.to &#187; ogata</title>
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	<description>日本×インド　コミュニティサイト「インド・トゥ」</description>
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		<title>再訪　バハードゥル・シャー・ザファルのダルガー</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 15:01:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ogata</dc:creator>
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		<description><![CDATA[5年ほど前に、「最後のムガル皇帝、ここに眠る」と題して、ヤンゴンにあるムガル朝最後の皇帝、バハードゥル・シャー・ザファルのダルガーについて取り上げてみたことがあったが、今回久しぶりに再訪した。 場所はシュエダゴン・パヤー &#8230; <a href="http://indo.to/blog/archives/4805">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_4806" class="wp-caption alignnone" style="width: 600px"><a href="http://indo.to/wp-content/uploads/2012/05/bahadur1.jpg"><img class="size-full wp-image-4806" src="http://indo.to/wp-content/uploads/2012/05/bahadur1.jpg" alt="" width="590" height="787" /></a><p class="wp-caption-text">バハードゥル・シャー・ザファルの墓</p></div>
<p>5年ほど前に、<a href="http://indo.to/blog/archives/609">「最後のムガル皇帝、ここに眠る」</a>と題して、ヤンゴンにあるムガル朝最後の皇帝、バハードゥル・シャー・ザファルのダルガーについて取り上げてみたことがあったが、今回久しぶりに再訪した。</p>
<p>場所はシュエダゴン・パヤーから比較的近い場所にあるのだが、ザファルのダルガーと言っても、インド系以外の人はわかってくれないことが多いので、ヤンゴンのダウンタウンで、インド系ムスリム男性にビルマ語で書いてもらった紙片をタクシー運転手に見せることにした。</p>
<p>ダウンタウンからさほど遠くはないところにあるダルガーは、前回訪れたときのような閑散とした状態ではなく、まさに溢れんばかりの人々が集まっていた。何かと思えば、うっかりしていた。今日は金曜日で、昼の礼拝の時間に当たっているではないか。うっかりしていた。バハードゥル・シャー・ザファルは、ムガル最後の皇帝として、また高名な詩人としても広く知られているが、ここミャンマーのムスリムの間では聖人としても崇められており、ハズラトという尊称が付けられている。</p>
<p>ザファルの本当の墓がある地下の部屋では女性たちが礼拝に参加しているので、入場は遠慮すべきかと思ったが、入口付近にいた男性たちによると、構わないというので墓石を見学する。地下室の天井の一部は吹き抜けになっており、上の男性たちが礼拝しているフロアーでの説法がちゃんと聞こえるようになっている。女性たちは必ずしも頭を覆っているというわけではなく、チャーダルを被っている人はごくわずか。ゆるい感じでいい。説法は主にビルマ語で行なわれているが、時にアラビア語のコーランの朗誦が入る。またときにウルドゥー語での話となることもある。かなり荒々しい口調だが、またしわがれていて品のある声やしゃべりかたではないが、とても勢いと力に満ちた感じがする。</p>
<p>礼拝が終わるまで待とうと、境内のスナック屋でチャーイを頼む。ここの店主のみウルドゥー／ヒンディー語を理解する。他の人たち、主はに女性たちが働いていて、多少なりともインド系の血が入っていそうな顔立ちだが、言葉は通じない。現在、ミャンマーに暮らしているインド系ムスリムの人たちの間で、ウルドゥー／ヒンディー語が通じる相手とは、インド系コミュニティにどっぷり浸って生活している人たちか、そうでなければ極端に宗教熱心な人、民族意識が強くかつ教養もある人ということになるようだ。</p>
<p>また、ミャンマー在住のムスリムの大半がインド系であることから、父祖の出身地が異なっていてもムスリムであるがゆえに共有するコトバという認識もあるらしい。すると、自動的に、日本人でもウルドゥー／ヒンディーを理解すると、やはりムスリムであろう思うようで、お茶を飲みながらしばらく話をした男性は、私を「日本から来たムスリム」であると紹介したりする。そうではないことを伝えると、彼らは少々残念そうな表情をしている。</p>
<p>やがて礼拝が終了した。堂内に入って、風貌からはインド系とは見えないミャンマー人男性と知り合った。５０代くらいではないかと思う。顔立ちは普通のビルマ人だが、先祖がインド系で、自身もインド系であると認識しているそうだ。３５年間船乗りとして世界中をめぐり、現在ではアラビア語のチューターをしているとのこと。</p>
<p>金曜日昼間のナマーズが終わってからも、1階にあるザファル、妻のズィーナト・マハルと彼らの娘の墓所（どれもレプリカである）で、モールヴィーが信者たちに説法を続けていた。地下の墓所では、墓にバラの花を降りかけて、カラフルで刺繍入りの布に包まれている墓石に上からもう一枚のカラフルな布をかけている。そして大量の香水を降りかけての儀式が執り行われていた。</p>
<p>1858年にデリーからこの地に流刑に処され、失意の中で没したムガル最後の皇帝は、今もヤンゴンのインド系ムスリムの人々との絆を保ち、毎週金曜日には多くの人々を集めていることについて、心を動かされずにはいられない。</p>
<div id="attachment_4807" class="wp-caption alignnone" style="width: 600px"><a href="http://indo.to/wp-content/uploads/2012/05/bahadur2.jpg"><img class="size-full wp-image-4807" src="http://indo.to/wp-content/uploads/2012/05/bahadur2.jpg" alt="" width="590" height="787" /></a><p class="wp-caption-text">金曜日の礼拝を終えて帰途につく善男善女たち</p></div>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>携帯電話のレンタルSIM　ヤンゴン空港にて</title>
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		<pubDate>Fri, 11 May 2012 15:01:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ogata</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ヤンゴンの国際空港に到着して、びっくりしたことがふたつ。 ひとつは両替カウンターが出来ていたこと、もうひとつはレンタルSIMを扱う業者が出店していたことだ。 どちらも話には聞いていたが、実際に目にしてみるとなんだか信じら &#8230; <a href="http://indo.to/blog/archives/4800">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ヤンゴンの国際空港に到着して、びっくりしたことがふたつ。</p>
<p>ひとつは両替カウンターが出来ていたこと、もうひとつはレンタルSIMを扱う業者が出店していたことだ。</p>
<p>どちらも話には聞いていたが、実際に目にしてみるとなんだか信じられない思いがする。空港に両替屋があるなんて当たり前ではないか、と思われる方も少なくないかと思うが、昨年のこの時期に訪問したときはまだなかった。実勢レートで両替する業者が合法的に店を構えることができなかったため、とりあえず市内まではドル現金払いでタクシーに乗るしかなかった。</p>
<p>またSIMカードについては、インドやタイなどのように廉価で入手できる状態にはまだないため、レンタル業者があるのは助かる。レンタル料金は１日２ドルで、借りる際に50ドルのデポジットを預ける。通話料金は別払いとなる。</p>
<p>国内通話分と国際通話分と別々になっており、国内用は1万チャットで通話3時間分だという。国際用は１０ドルだが、こちらは９分しか通話できない。通話代のチャージは外の店の多くでできるとのこと。ただし残念なのは、データ通信に対応していないため、スマートフォンであっても、ネット接続はできないことである。ごく最近、携帯用の3Gデータ通信のサービスも開始されたようなので、しばらくするとレンタルでも利用できるようになることだろう。</p>
<p>自前の電話から積極的かけまくるわけではないのだが、必要とあればいつでも電話を受けることができるのはありがたい。また用事があってこちらからかける場合も電話屋にいくことなく、手にしている携帯電話からかけることができるのは助かる。</p>
<p>レンタルのSIMは、不特定多数の人たちに貸し出されているがゆえのデメリットもある。レンタル中に、幾度か間違い電話がかかってくる。かけているほうにとっては間違いではないのだが、正しくダイヤルした番号はすでに他の人が利用しているのを理解しないことが多い。</p>
<p>「ハロー、ラジヴさん？」「マルホトラさんでしょうか？」「おーい、元気かぁ？」「アショーク？」突然電話が鳴って、出てみると、異なる相手がいろいろな名前で呼びかけてくる。</p>
<p>中には、わざわざこちらの番号を確認したり、前の借りていた人の番号を知っているかなどと尋ねたりする人もある。「間違いです」と切ってしまうと、また同じ人からかかってきて、「これはレンタルされている番号で、前の借主の所在等はまったく知らない」と説明しなくてはならなくなる。それでも食い下がってくる人がいるのにはホトホト呆れてしまう。</p>
<p>なぜか、インドの国際電話が多かった。よほどインド人の借り手が多いものと思われる。迷惑だが、こればかりは仕方ない。</p>
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		<title>自由の風</title>
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		<pubDate>Wed, 09 May 2012 15:01:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ogata</dc:creator>
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		<description><![CDATA[１年振りに再訪したヤンゴン。路上の露店では、アウンサン・スーチーさんの姿や彼女が率いるNLD(National League for Democracy)の星とクジャクからなるシンボルマークが描かれたグッズを見かけるよう &#8230; <a href="http://indo.to/blog/archives/4789">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://indo.to/wp-content/uploads/2012/05/jiyuu2.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-4790" src="http://indo.to/wp-content/uploads/2012/05/jiyuu2.jpg" alt="" width="590" height="495" /></a></p>
<p>１年振りに再訪したヤンゴン。路上の露店では、アウンサン・スーチーさんの姿や彼女が率いる<a href="http://www.nldburma.org/">NLD</a>(National League for Democracy)の星とクジャクからなるシンボルマークが描かれたグッズを見かけるようになっていた。キーホルダー、ポスター、ハンカチにTシャツなどだ。以前ならば想像できなかったことだ。主に若年層だが、そうしたTシャツを着て歩いている姿もチラホラ見かける。やはり政治思想の「自由化」は着実に進展していることの証だろうか。お寺の境内の回廊にズラリと並ぶ仏具その他を販売する小さな店でも、同様にスーチーさんのポスターが並んでいたりもする。</p>
<p>NLDの事務所でも、そうしたグッズを販売しているところがあると耳にしたので、ちょっと見に行ってみることにした。とりあえず本部に出向いてみた。高級住宅街の一角にある立派な建物で、赤字に白い星と黄色いクジャクの党旗がはためいているのに気が付かなければ、まるでどこか有力な国の大使館かと勘違いしてしまいそうだ。そこでは関連グッズの販売はしていないとのことで、シンガポール大使館の近くにある支部に行くようにと言われた。</p>
<p>大通りに面した支部では、事務所の外のテントにて、マグカップにハンカチ、ポロシャツにTシャツ、バンダナにブロマイドといった、様々なアイテムが販売されており、お客もそこそこ入っているようだ。</p>
<p><a href="http://indo.to/wp-content/uploads/2012/05/jiyuu1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-4791" src="http://indo.to/wp-content/uploads/2012/05/jiyuu1.jpg" alt="" width="590" height="568" /></a></p>
<p>こうした身に付けるものを販売するというのは、なかなかいいアイデアだと思う。購入した人々が、こうしたモノを身に付けることにより、街中では視覚的にもNLDの存在感が感じられるだろう。地が赤色の党旗をベースにデザインされている点もいい。色彩的にも特に目につきやすい。</p>
<p>ちょうど今のスーチーさんは、かつてインドの独立闘争時代のガーンディーのような存在だろうか。幾多の弾圧に耐え抜き、家庭生活を犠牲にしながらも、断固として意志を曲げることなく、闘い続けてきた。しかも武器によらず、言論の力によって。</p>
<p>野党勢力の中に、スーチーさんに匹敵するカリスマを備えたリーダーはなく、政権vsスーチーさん率いるNLDという二極化した対立軸に見えるが、少なくとも今の時点においてはこれでいいのだろう。それであるがゆえに、反政権側では力を集結しやすく、反対に政権側にとっても、どのように動けば民心を取り込むことができるかわかりやすい。</p>
<p>それがゆえに、一昨年の総選挙後から、現政権はこれまでのNLDの主張してきたことのお株を奪うかのように、数多くの改革を繰り出してきた。総選挙当時は『軍政の看板の掛け替え』と揶揄されたのがまるでウソのように、多くは軍服を脱いだ元軍人たちが主体であるにもかかわらず、「改革者」としての手腕を発揮するとともに、「政治の自由化」を演出して見せている。</p>
<p>いたずらに国民の支持が分散して混乱を招くよりも、まずは旧政権から「看板を掛け替えたはず』の政権与党が、自ら改革の手本を示し、人々が「彼らもなかなかやるじゃないか」と、それなりの評価を得ることは決して悪くない。もとより、総議席数の４分の１は軍人枠という安全弁があるので、次回の選挙時に現政権は最悪でも総議席の４分の１をわずかに超える議席を確保できれば権力を維持できる。軍の意向に反することさえなければ、負けることはないだろうという強みがある。</p>
<p>「民主化」の標榜は、経済制裁の解除ないしは緩和を狙った、国際社会復帰のために方便であったとしても、一度この方向に舵を切った以上は、この流れを止めることは誰にもできないだろう。ミャンマーの「上からの改革」とNLDを中心とする野党勢力による圧力が、この国をよりよい方向へ進んでいくことを願ってやまない。</p>
<p>ただし、インド顔負けの多民族・多文化の国家であるミャンマー。各地方の反政府勢力との和解も進んでいるようではあるものの、中央におけるこうした動きがそのままこれらの地域にも及んでいくとは限らない。民主化とともに、国家の統合という部分でも様々な問題を抱えたこの国の前途は多難であることは否定できない。</p>
<p><a href="http://indo.to/wp-content/uploads/2012/05/jiyuu3.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-4792" src="http://indo.to/wp-content/uploads/2012/05/jiyuu3.jpg" alt="" width="590" height="530" /></a></p>
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		<title>タイ・フェスティバル2012</title>
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		<pubDate>Sun, 06 May 2012 15:01:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ogata</dc:creator>
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		<description><![CDATA[東京都渋谷区の代々木公園にて、5月12日（土）と13日（日）に、タイフェスティバル2012が開催される。 代々木公園にて行われるイベントの中でも最大級の催しであることから、天気に恵まれれば、広々としているはずの会場で身動 &#8230; <a href="http://indo.to/blog/archives/4783">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>東京都渋谷区の代々木公園にて、5月12日（土）と13日（日）に、<a href="http://www.thaiembassy.jp/thaifest/jp/">タイフェスティバル2012</a>が開催される。</p>
<p>代々木公園にて行われるイベントの中でも最大級の催しであることから、天気に恵まれれば、広々としているはずの会場で身動きできないこともしばしば・・・といった混雑具合となる。あまりの盛況ぶりに、そろそろ他にもっと広い会場を見つけなくてはいけないのではないか？と、他人事ながら気になってしまうくらいだ。</p>
<p>代々木公園での<a href="http://tigerfestival.blogspot.jp/">イベント予定</a>を眺めてみると、タイ・フェスティバルの翌週は<a href="http://www.onelove-jamaica-fes.org/">ワンラブジャマイカフェスティバル2012</a>、その次週は<a href="http://laos-festival.info/">ラオスフェスティバル2012</a>と続いている。</p>
<p>梅雨入りする前に、週末を太陽の下でゆったりと過ごしたいものだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>電子書籍</title>
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		<pubDate>Tue, 01 May 2012 15:01:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[英文出版大国インド。自国インドの様々な分野における興味深い書籍が大変多いのだが、流通面ではいつでもどこでも手軽に何でも手に入るという具合になっているとは言い難い。 大都市の大きな書店に行けば、いろいろと購入したくなるもの &#8230; <a href="http://indo.to/blog/archives/4726">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>英文出版大国インド。自国インドの様々な分野における興味深い書籍が大変多いのだが、流通面ではいつでもどこでも手軽に何でも手に入るという具合になっているとは言い難い。</p>
<p>大都市の大きな書店に行けば、いろいろと購入したくなるものがあるとはいえ、やはり特定の対象についてドカッとまとめ買いするには、各出版社のショールームに足を運んで見繕ったり、スタッフにあれこれ尋ねて引っ張り出してもらうのが一番だ。</p>
<p>とはいえ、自分自身の状況から、随時そうしたところに出向いて購入するわけにもいかず、さりとて自宅のスペースの問題もあり、関心を引かれるが果たしていつ扉を開くかもわからない本を狭い自室にどしどし放り込むわけにもいかない。</p>
<p>そんなわけで、これまで購入してきた図書類を、自己利用目的で日々少しずつスキャンしてPDF化、いわゆる『自炊』なる行為を続けている。もちろん紙媒体で読むのが一番だとは思うものの、生活との折り合いがあるので、こればかりは仕方ない。他方で、そうした書籍をブックリーダー、タブレットPC、あるいはDropboxにでも保存して、いつでもどこでも時間の空いたときに読みまくるという利便性については私自身非常に重宝している。</p>
<p>どうせならば、最初から電子書籍版も販売されていればいいのに・・・と思う。だが特定のアウトレットやデバイスに依存するフォーマットではありがたさも半減なので、より汎用性の高いフォーマットだと助かる。取り扱いについてはPDFが楽なのだが、やはり違法コピーや著作権の問題もあるので、なかなかそうはいかないのだろう。</p>
<p>そうした面で、比較的汎用性の高い形で電子書籍を販売している業者の中で、イギリスの<a href="http://www.ebookstore.tandf.co.uk/html/index.asp">Taylor &amp; Francis</a>があり、インド関係の書籍もある程度は扱っているようだ。インド国内でも、電子書籍を販売しているサイトはいくつもあるが、今のところ特に興味を引かれるようなところは見当たらない。電子書籍の分野は、まさにこれからという段階にあるので、今後の進展に期待したいと思う。</p>
<p>ところで著作権といえば、書籍とは関係ないのだが、先日ある方がfacebookで話題にされていた、こんな記事がある。</p>
<p><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1204/06/news104.html">音楽は発売後3カ月で使い放題に　中国が著作権法“改正”案検討</a> (Sankei Digital)</p>
<p>上記リンク先記事に書かれている『著作権法改正案』が実現すれば、発売から3カ月後には、海賊行為が政府のお墨付きを得ることになる。こんな感覚なので、国内利用のみに限るという前提で日本や欧州から供与された鉄道技術を、いとも簡単に輸出してしまうようなことになるのだろう。</p>
<p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120405-00000002-fsi-bus_all">中国高速鉄道“見切り発車”の初輸出　特許問題で日欧と国際摩擦に発展も</a>(フジサンケイ ビジネスアイ)</p>
<p>作り手側が叡智を集めて作り上げたものの利用については、まさにその受け手側のモラルが問われる。ゆえにそう易々と再頒布される可能性のある形で供与することができないことについては充分理解できるところだ。</p>
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		<title>JETROのインド</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 15:01:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ogata</dc:creator>
				<category><![CDATA[column]]></category>
		<category><![CDATA[economy]]></category>

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		<description><![CDATA[世界各地域の経済・ビジネスに関する情報収集を行っているJETRO(日本貿易振興機構)のウェブサイトで、海外の経済関連情報が提供されている。 もちろんインド関係のものもいろいろ公開されているが、調査レポートとしてアップされ &#8230; <a href="http://indo.to/blog/archives/4702">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>世界各地域の経済・ビジネスに関する情報収集を行っている<a href="http://www.jetro.go.jp/indexj.html">JETRO(日本貿易振興機構)のウェブサイト</a>で、海外の経済関連情報が提供されている。</p>
<p>もちろん<a href="http://www.jetro.go.jp/world/asia/in/">インド関係のもの</a>もいろいろ公開されているが、<a href="http://www.jetro.go.jp/world/asia/in/reports/">調査レポート</a>としてアップされているPDFファイルは目下93本。<a href="http://www.jetro.go.jp/world/asia/in/reports/07000882">インドの医療機器市場と規制</a>、<a href="http://www.jetro.go.jp/world/asia/in/reports/07000245">インドにおける日本産農林水産物・食品のモニタリング調査</a>、<a href="http://www.jetro.go.jp/world/asia/in/reports/07000907">インドにおける化粧品の輸入制度</a>等々、それぞれの分野を概観するのにちょうど良い、数十ページから百数十ページくらいの文書が提供されている。また、<a href="http://www.jetro.go.jp/world/asia/in/movies/">動画レポート</a>として、<a href="http://www.jetro.go.jp/tv/internet/20111212826.html">小売業の外資規制を一部緩和</a>、<a href="http://www.jetro.go.jp/tv/internet/20110610612.html">インド農村にあるビジネスチャンス</a>といった報告もある。</p>
<p>これらの情報は無料で提供されている。多少なりともご関心のある方はぜひご一読をお勧めしたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「半インド製」三輪EV日本国内で組立・販売へ</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 15:05:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ogata</dc:creator>
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		<category><![CDATA[economy]]></category>
		<category><![CDATA[society]]></category>

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		<description><![CDATA[今年10月から、日本エレクトライクがインドから輸入したバジャージ・オートの三輪車両をベースにした三輪EVを、日本国内で組立・販売するとのこと。 日本エレクトライク、 ３輪ＥＶ 「エレクトライク」 投入－インド社製を改造（ &#8230; <a href="http://indo.to/blog/archives/4754">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年10月から、日本エレクトライクがインドから輸入したバジャージ・オートの三輪車両をベースにした三輪EVを、日本国内で組立・販売するとのこと。</p>
<p><a href="http://www.nikkan.co.jp/news/photograph/nkx_p20120414.html">日本エレクトライク、 ３輪ＥＶ 「エレクトライク」 投入－インド社製を改造</a>（日刊工業新聞）</p>
<p>エンジンを外してバッテリーモーターと交換した電動車両で、デリバリー用としての需要を見込んでいるとのこと。日本の狭い道路にはちょうどいいサイズかもしれない。</p>
<p>機会があれば試乗してみたいものだ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>The Lady</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 15:01:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ogata</dc:creator>
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		<description><![CDATA[﻿今年7月21日（土）から、映画The Ladyがi日本で公開される。 母国ミャンマー（ビルマ）の民主化を目指して長い闘いを続けているアウンサンスーチー氏とその家族愛を描いた作品だ。 英語によるインタビュー映像しか見たこ &#8230; <a href="http://indo.to/blog/archives/4761">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_4762" class="wp-caption alignnone" style="width: 600px"><a href="http://theladymovie.jp"><img class="size-full wp-image-4762" src="http://indo.to/wp-content/uploads/2012/04/thelady.jpg" alt="" width="590" height="319" /></a><p class="wp-caption-text">The Lady</p></div>
<p>﻿今年7月21日（土）から、映画<a href="http://theladymovie.jp/">The Lady</a>がi日本で公開される。</p>
<p>母国ミャンマー（ビルマ）の民主化を目指して長い闘いを続けているアウンサンスーチー氏とその家族愛を描いた作品だ。</p>
<p>英語によるインタビュー映像しか見たことがない（私はビルマ語はわからないので・・・）が、上品な物腰とウィットに富んだ受け答えには誰もが魅了される。スレンダーな外見からは想像できない闘志と粘り強さを発揮して民主化運動を率いてきたスーチー氏の努力がようやく報われようという動きになってきている今、ミャンマーが今後本当に良い方向に動いていくことを願わずにはいられない。</p>
<p>建国の父、アウンサン将軍の娘であることによるカリスマと責任感はもちろんのこと、彼女自身の持つ人間的な魅力とこれまでの行動により示してきたリーダーシップと高潔さについて、誰もが称賛を惜しまない。ミャンマーの人々の間での支持とともに、遠く離れた家族との絆と信頼もまた、彼女を力強く支えてきたのだろう。</p>
<p>この夏、より多くの方々と感動を分かち合いたい。</p>
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		<title>Jetstar日本国内線就航</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 15:01:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ogata</dc:creator>
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		<description><![CDATA[今年7月3日からオーストラリアを本拠地とするJetstarが就航する。 現在、日本を代表する格安航空会社といえば、今年3月に就航したPeach Aviation。我が国初の本格的なLCCという売り込みで注目されており、関 &#8230; <a href="http://indo.to/blog/archives/4771">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://indo.to/wp-content/uploads/2012/04/jetstar.png"><img class="alignnone size-full wp-image-4772" src="http://indo.to/wp-content/uploads/2012/04/jetstar.png" alt="" width="248" height="69" /></a></p>
<p>今年7月3日からオーストラリアを本拠地とする<a href="http://www.jetstar.com/jp/ja/japan-announcement">Jetstarが就航</a>する。</p>
<p>現在、日本を代表する格安航空会社といえば、今年3月に就航したPeach Aviation。我が国初の本格的なLCCという売り込みで注目されており、関空から札幌、福岡、長崎、鹿児島へ乗り入れている。今後、5月から関空・仁川線を飛ばすことにより国際線にデビューし、その後7月に香港、9月に台北へと路線を伸ばすことを予定している。</p>
<p>ここにきて、日本の国内線に外資系のJetstarが参入することにより、今後着実に日本国内の空のネットワークに大きな異変が生じることになりそうだ。今世紀に入ってから、アジア各国で急速にLCC各社が台頭している中、日本国内では相変わらず既存の航空会社による支配が続いていたものの、5年後、10年後にはずいぶん異なる様相となっていることだろう。</p>
<p>今までのところ、Jetstarは南アジア方面には就航していないため、<a href="http://www.airasia.com/jp/ja/">Air Asia</a>のように、バンコク、クアラルンプル、シンガポール等で乗り継いでインドに向かうのには使えないが、今後ネットワークの拡大に期待したい。</p>
<p>Jetstarが打ち出している日本国内線の単一路線についての<a href="http://www.jetstar.com/jp/ja/what-we-offer/our-guarantees/price-beat-guarantee">最低価格保証</a>はともかく、国際線を乗り継ぐ場合は、LCCを利用しても、行先、予約時期や方法によっては、必ずしも既存の航空会社より安くなるとは限らなものの、移動の選択肢が増えること自体ありがたく思う。</p>
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		<title>BB AIRWAYS</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 15:01:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ogata</dc:creator>
				<category><![CDATA[airlines]]></category>
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		<description><![CDATA[ある方がフェイスブックに書かれていたことによって知ったのだが、在日ネパールの方でこんな試みに取り組んでいる人物があるとのこと。 「日本とネパールを結ぶ直行便を実現します」 BB AIRWAYS BB AIRWAYSとは聞 &#8230; <a href="http://indo.to/blog/archives/4743">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ある方がフェイスブックに書かれていたことによって知ったのだが、在日ネパールの方でこんな試みに取り組んでいる人物があるとのこと。</p>
<p><a href="http://bbairways.com/index.html">「日本とネパールを結ぶ直行便を実現します」</a> BB AIRWAYS</p>
<p>BB AIRWAYSとは聞き慣れない名前だが、上記ウェブサイトによると、「2012年の運航に向けて準備中」であるとのこと。ネパールの首都カトマンズのトリブヴァン空港と結ぶ予定とされるのは、なんと茨城空港。9月の運航開始を目指しているのだという。</p>
<p>しかしこれまで名前さえ聞いたことのない会社なのでまったく見当もつかなかったのだが、ネパールのウェブサイトにはいくつか関連の記事が出ていることに気が付いた。</p>
<p><a href="http://www.thehimalayantimes.com/fullNews.php?headline=BB+Airways+gets+ministry's+green+signal&amp;NewsID=315097">BB Airways gets ministry&#8217;s green signal</a> (The Himalayan)</p>
<p><a href="http://www.routesonline.com/news/36/the-hub/137141/new-airline-bb-airways-gears-up-for-september-launch/">NEW AIRLINE: BB Airways Gears up for September Launch</a> (Routes Online)</p>
<p><a href="http://202.166.193.40/the-kathmandu-post/2012/01/03/money/bb-airways-acquires-intl-operation-licence/230016.html">BB Airways acquires int’l operation licence</a> (THE KATHMANDU POST)</p>
<p><a href="http://www.ch-aviation.ch/portal/airline.php?cha=BBW">BB Airways</a> (ch-aviation)</p>
<p>日本在住のNRN(Non Resident Napalese)による航空会社だが、本拠地は母国ネパールとなるようで、就航先はデリー、バンコク、クアラルンプル、香港、東京（成田空港同様、茨城空港も便宜上「東京」?）、カタール、シンガポールとなっている。すでにネパール当局のライセンスは得ているとも書かれている。</p>
<p>これらの記事は、今年1月から2月時点のものであり、その後の進捗はよくわからないが、茨城空港への乗り入れはともかく、ネパールを本拠地とする新しい航空会社がスタートしていることは間違いないのだろう。</p>
<p>それにしても、この航空会社をスタートさせるというネパールから来たビジネスマン、ウェブサイトにあるように、最初は留学生として来日、その後日本で起業したということだが、BB AIRWAYSのリンク先を覗いてみると、いろいろ手広くやっているようだ。そこに来て今度は航空会社の設立と、ずいぶんやり手の人物のようだ。近々、日本の経済誌等でよく見かけるようになるだろうか。</p>
<p>どうなるのかまだよくわからないが、茨城・カトマンズ直行便就航計画の進捗を伝えるニュース等があれば、今後フォローしていくことにしたい。</p>
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