シェカーワティーに行こう1 華麗な屋敷町 へのコメント http://indo.to/blog/archives/895 Mon, 18 Apr 2005 05:10:45 +0000 hourly 1 arddhaan より http://indo.to/blog/archives/895#comment-87 Mon, 18 Apr 2005 05:10:45 +0000 http://amam.in/2005/04/02/%e3%82%b7%e3%82%a7%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%af%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%93%e3%81%86%ef%bc%81%e3%80%801%e8%8f%af%e9%ba%97%e3%81%aa%e5%b1%8b%e6%95%b7%e7%94%ba/#comment-87  中国・西方との交易で財を成した商人が造った街を堪能いたしました。
 当時の砂漠の人々の暮らしは、例えば水の場合は、4回に分けてリサイクルして使用していた、などと聞いています。また、女性は家から出ることを許されませんでした。
 豪華な外見とは裏腹に、たいへん慎ましやかな毎日の生活を連想しました。

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ogata より http://indo.to/blog/archives/895#comment-86 Mon, 04 Apr 2005 10:12:22 +0000 http://amam.in/2005/04/02/%e3%82%b7%e3%82%a7%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%af%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%93%e3%81%86%ef%bc%81%e3%80%801%e8%8f%af%e9%ba%97%e3%81%aa%e5%b1%8b%e6%95%b7%e7%94%ba/#comment-86 クルマ(ローカルバスやタクシー)とレンタサイクルで回ってみたのですが、やはり前者は時間との兼ね合い、後者は体力と相談しなくてはならないこともあり、豊富な機動力と小回りの両方を兼ね備えたバイクこそがハヴェリー巡りにふさわしいのではないかと思います。とっても見どころが多いので、ついつい欲張りすぎてしまいますね。
「ミティラー」はご指摘のとおりです。
入力ミスでしたので訂正しておきます。

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生捨 より http://indo.to/blog/archives/895#comment-85 Sat, 02 Apr 2005 15:12:10 +0000 http://amam.in/2005/04/02/%e3%82%b7%e3%82%a7%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%af%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%93%e3%81%86%ef%bc%81%e3%80%801%e8%8f%af%e9%ba%97%e3%81%aa%e5%b1%8b%e6%95%b7%e7%94%ba/#comment-85  今回は素敵な写真たくさんで、ひと時の旅をした気分です。次回行く時こそは必ず実物を!と思います、シェーカーワティーには以前近くまで行きながらも断念してしまった事があったので。
?ということなので、続き?もすご〜く楽しみにしています。
あとあまり大した話でもないですが…。
>あるいはミティーラー画のように
2番目は短母音だと思います→「ミティラー」
でもこういう日本語表記の問題は気にしだすとキリが無いですね…。結局それぞれの言語で音韻構造が違うわけだし。

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