『1857』から150年 大反乱ツアーが旬 へのコメント http://indo.to/blog/archives/584 Tue, 27 Mar 2007 11:33:49 +0000 hourly 1 ogata より http://indo.to/blog/archives/584#comment-256 Tue, 27 Mar 2007 11:33:49 +0000 http://amam.in/2007/03/25/%e3%80%8e%ef%bc%91%ef%bc%98%ef%bc%95%ef%bc%97%e3%80%8f%e3%81%8b%e3%82%89%ef%bc%91%ef%bc%95%ef%bc%90%e5%b9%b4%e3%80%80%e5%a4%a7%e5%8f%8d%e4%b9%b1%e3%83%84%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%81%8c%e6%97%ac/#comment-256 もちろんどなたかわかってました(笑)
今後ともどうかよろしくお願いします。

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ஐஐ より http://indo.to/blog/archives/584#comment-255 Mon, 26 Mar 2007 08:41:29 +0000 http://amam.in/2007/03/25/%e3%80%8e%ef%bc%91%ef%bc%98%ef%bc%95%ef%bc%97%e3%80%8f%e3%81%8b%e3%82%89%ef%bc%91%ef%bc%95%ef%bc%90%e5%b9%b4%e3%80%80%e5%a4%a7%e5%8f%8d%e4%b9%b1%e3%83%84%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%81%8c%e6%97%ac/#comment-255 ときめきの場所が植民者の眠る墓地とは意味深ですね。「偕老同穴」の愛を死者の前で誓っているのか。
ダッカにあったアルメニア教会の敷地内はすべて墓地となっていました。妻が亡き夫に捧げた(あるいは逆)メモリーが刻まれていて、何か昨今の×一なんて軽く言われてる離婚ばやりの日本に較べ愛の永遠性?を感じさせられました。
昔はよかったなあ、老婆(ラオポー)や。
ちなみに僕も既婚者です。
(ogataさんとは東京国際ブックフェアーだ会ってますよ)

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ogata より http://indo.to/blog/archives/584#comment-254 Sun, 25 Mar 2007 14:17:32 +0000 http://amam.in/2007/03/25/%e3%80%8e%ef%bc%91%ef%bc%98%ef%bc%95%ef%bc%97%e3%80%8f%e3%81%8b%e3%82%89%ef%bc%91%ef%bc%95%ef%bc%90%e5%b9%b4%e3%80%80%e5%a4%a7%e5%8f%8d%e4%b9%b1%e3%83%84%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%81%8c%e6%97%ac/#comment-254 男女ともに心ときめいているんでしょうね。私にはすでに妻がいるのでどこかで新たにときめくことがあっても困るのですが、恋する人たちの気持ちはどこも同じですね。
ただ国や地域によってはそうした自由な恋愛が成就しやすいところもあれば、けっこう難しかったり、ほとんど無理といったところまでいろいろ温度差が大きいことは如何ともしがたいのですが。
でも身内付き合いが濃密な土地になるほど、親御さんたちがが釣り合いの取れた相手を決めるということのメリットも大だと思います。『燃え上がるような恋(!)』よりも、出会うきっかけはどうあれ、相互の身内たちを含めて互いに思いやってうまくやっていける相手であることが一番なんじゃないかな、と私は思います。
恋愛感情だけでは結婚生活は続かないですからねぇ・・・

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ஐஐ より http://indo.to/blog/archives/584#comment-253 Sun, 25 Mar 2007 01:15:20 +0000 http://amam.in/2007/03/25/%e3%80%8e%ef%bc%91%ef%bc%98%ef%bc%95%ef%bc%97%e3%80%8f%e3%81%8b%e3%82%89%ef%bc%91%ef%bc%95%ef%bc%90%e5%b9%b4%e3%80%80%e5%a4%a7%e5%8f%8d%e4%b9%b1%e3%83%84%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%81%8c%e6%97%ac/#comment-253 昨年の1月5日、友人宅のある田舎町(といっても人口数万?数十万のイスラーム教徒の町)Mubarakupurに数日滞在し、近くのAzamugarhからラクノウにバスでむかった。6日Residencyとよばれるイギリス人居住地の跡を散策。2000人の男女、子どもたちが眠っているという墓地は以外にも若い男女がたくさん。何事かとおもえば、逢引の場所となっており、中には平気で接吻しているカップルも(初めてインド人のそんなシーンを見た)。カメラをぶら下げ墓石を撮っている一観光客の自分はなにやら怪しい人物に見えただろう。

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