グジャラート州 酒類解禁への道  へのコメント http://indo.to/blog/archives/557 Fri, 18 Jan 2008 11:40:05 +0000 hourly 1 ogata より http://indo.to/blog/archives/557#comment-241 Fri, 18 Jan 2008 11:40:05 +0000 http://amam.in/2007/02/17/%e3%82%b0%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%83%88%e5%b7%9e%e3%80%80%e9%85%92%e9%a1%9e%e8%a7%a3%e7%a6%81%e3%81%b8%e3%81%ae%e9%81%93%e3%80%80/#comment-241 酒のありかたひとつとっても、実にさまざまで、この国の大きさを感じさせられます。
ミゾラム産のぶどう酒ですか。飲兵衛としてはぜひトライしてみたいですが、その利権にいろいろな背景があるとなれば、その味わいにはちょっと複雑なものがありそうですね。

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http://c-mizoram.jpn.org/ より http://indo.to/blog/archives/557#comment-240 Mon, 14 Jan 2008 22:21:27 +0000 http://amam.in/2007/02/17/%e3%82%b0%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%83%88%e5%b7%9e%e3%80%80%e9%85%92%e9%a1%9e%e8%a7%a3%e7%a6%81%e3%81%b8%e3%81%ae%e9%81%93%e3%80%80/#comment-240 ミゾラムの禁酒は滅茶苦茶厳しく、入域に関しては一人一人のカバンもチェックされます。2006年、2007年は特に厳しくなりました。緩和の動きは、ミゾラム州産のぶどうに鍵ってぶどう酒の製造を許可の方向にありますが、これも一部特定の者にしか許可はされない予定で、腐敗の温床になる事確実です。

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ogata より http://indo.to/blog/archives/557#comment-239 Sun, 18 Feb 2007 12:58:19 +0000 http://amam.in/2007/02/17/%e3%82%b0%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%83%88%e5%b7%9e%e3%80%80%e9%85%92%e9%a1%9e%e8%a7%a3%e7%a6%81%e3%81%b8%e3%81%ae%e9%81%93%e3%80%80/#comment-239 どういう影響が出るのでしょうねぇ・・・。
酒の扱いをめぐる政治的なゴタゴタを除き、将来仮に全面解禁になったとしても、結局自由に行き来できる他州と同等になるだけなので、拍子抜けするくらいすんなりと進んでしまうのかもしれません。でも法のタガが外れることにより、トータルな消費量酒をたしなむ人が増えるのは間違いないような気がします。
これまで闇酒で稼いでいた人たちは、次はどこで何をしてその穴埋めをするのかということについてもちょっと興味があるところです。
ところでその割当量では酒好きには辛いですね。酒嫌いで成人の同居家族があれば二人分合わせてなんとかなるのかと・・・。

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guccie より http://indo.to/blog/archives/557#comment-238 Sun, 18 Feb 2007 01:20:26 +0000 http://amam.in/2007/02/17/%e3%82%b0%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%83%88%e5%b7%9e%e3%80%80%e9%85%92%e9%a1%9e%e8%a7%a3%e7%a6%81%e3%81%b8%e3%81%ae%e9%81%93%e3%80%80/#comment-238 1年間、アーメダバードに滞在したとき、記念にもなるしと「飲酒許可証」をもらいました。
市内のProhibition Officeで「いかに飲酒が心身に害毒であるのか」という講習を受けた上で発行。市内で唯一の販売所(カーマホテル地下の地味なコーナー)に許可証を持って行って、購入量を記帳してはビールを買った覚えがあります。1ヶ月ビールなら20本だったかな。ウイスキーなら1本、ワインなら2本など決まった分量で、翌月への持ち越しナシでした。
実際には家で飲む人びとは多いようですが、一般の販売が開始されると、どんな変化がおこるのでしょうね。

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