遺跡入場料がQRコード決済のみに へのコメント http://indo.to/blog/archives/22462 Fri, 20 Dec 2024 03:11:09 +0000 hourly 1 ogata より http://indo.to/blog/archives/22462#comment-565 Fri, 20 Dec 2024 03:11:09 +0000 http://indo.to/?p=22462#comment-565 ちなみにどのQRコード決済アプリでしたか?私はPaytmを入れてみたのですが、日本で発行されたクレジットカードではダメでした。

撮影の基準というのは特にないと思います。それぞれの施設で、それぞれ何に懸念があるかで上の人が自身の裁量で決めているだけでしょう。

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TIKTIK より http://indo.to/blog/archives/22462#comment-564 Fri, 20 Dec 2024 01:52:29 +0000 http://indo.to/?p=22462#comment-564 QRコードを開くと決済画面がでてきますが、名前、国籍、パスポート番号等を入力して、日本で契約したクレジットで支払い可能でした。入力事項が多いのでちょっと面倒ですが。カジュラーホーとサールナートには手助けする職員がいました。ハレービードの博物館も(入力が面倒なんで)出来ないと言うと無料で入れてくれました。

写真撮影は、基準がいまいち分かりませんね!
サールナートの博物館はスマホの撮影は不可でデジタルカメラだけオッケーって、スマホを持っているのは多過ぎて他の入館者の邪魔になるからかな?デジタルカメラで撮影しているのは僕だけでした。逆にバンガロールの博物館はスマホ撮影のみオッケー。
スリランカのジャフナの博物館は撮影禁止でしたが、職員が近くの考古学局で許可を得ればオッケーと言うんで許可をもらって撮影。シーギリヤの博物館も撮影禁止で、職員が館長の許可を得ればいいの言って館長に会わせてくれました。しかし、館長はコロンボの官庁?の許可が必要だといってダメでした。インドなら「僕は歴史の教師で、是非インドの文化遺産を見せたいから、撮影させてくれ」と頼めば現場の職員の判断でオッケーだった事もあります。

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ogata より http://indo.to/blog/archives/22462#comment-563 Thu, 19 Dec 2024 10:07:26 +0000 http://indo.to/?p=22462#comment-563 それはラッキーでしたね。入場券を完全にQRコード化していて面倒だったのかもしれません。
スマホに慣れてからはご自身で支払ったように読めますが、非居住の外国人だと現地銀行口座がないので、インドのQRコード決済アプリは使えませんが。どのようにされましたか?
写真については、今の時代はあまりに多くの人たちがスマホを持っているので、一般的にカメラを構えるよりもうるさく言われなくなりました。博物館などでカメラは禁止もしくは有料でバーミットを買うような具合でもスマホなら撮ってもOKというケースは多くなりました。
逆にスマホ禁止でカメラはOKという場合には、セキュリティー上の懸念から通信機器の持ち込み禁止、カメラは通信機器ではないためOKという具合が多いようです。

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TIKTIK より http://indo.to/blog/archives/22462#comment-562 Thu, 19 Dec 2024 07:25:38 +0000 http://indo.to/?p=22462#comment-562 訂正します、共に2023年の2月と12月の事でした。

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TIKTIK より http://indo.to/blog/archives/22462#comment-561 Thu, 19 Dec 2024 07:21:54 +0000 http://indo.to/?p=22462#comment-561 2018年にマイソール近郊のソームナーートプルに行ったら
入場料が電子決済のみになっていたので、僕は年寄りで出来ないといって現金を渡しました。すると返してくれて無料で入れてくれました。2023年にサールナートに行った時は、スマホに慣れていたので自分で出来ました。おかしな事に博物館はスマホでは撮影禁止で、カメラはオッケーでした。逆のところもあります。どういう基準なでしょうか?

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