鮮度が命!1 エコノミーなホテルは新しいほうがいい へのコメント http://indo.to/blog/archives/1008 Mon, 23 Jan 2006 11:42:07 +0000 hourly 1 CO2 より http://indo.to/blog/archives/1008#comment-143 Mon, 23 Jan 2006 11:42:07 +0000 http://amam.in/2006/01/23/%e9%ae%ae%e5%ba%a6%e3%81%8c%e5%91%bd%ef%bc%81%e3%80%801%e3%82%a8%e3%82%b3%e3%83%8e%e3%83%9f%e3%83%bc%e3%81%aa%e3%83%9b%e3%83%86%e3%83%ab%e3%81%af%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e3%81%bb%e3%81%86/#comment-143 ?いつも更新を楽しみにしつつ、毎回興味深く読ませてもらっています。
今回の『標準化』という表現がなんとも的を得ていて、ウナズイてしまいました〜。
例えば15年前にパリで泊まった当時新築のエコノミー宿。
モダンでピカピカでどこも新しくて快適だったのに、去年14年ぶりに再来して泊まってみると、最低限の清潔さはキープされているものの設備はなんとなく劣化していて、あの時の『大当たり感』はなく、通常のエコノミー宿の設備とサービスで、ちょっとガッカリしてしまいました。
でも、少なくとも金額相応のサービスと部屋の提供は受けたのですから、一般的な相場に『標準化』をしたと考えると、良くも悪くもなく自然の摂理と現象のように感じられて頷ける説得力があります。
う〜む…コレは鋭い考察です。

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